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Vodafone
今に始まったことじゃないんですが私はVodafoneが大嫌いです。というのも最初J-PhoneからVodafoneに移行する段階でのメアド変更作業に疑問を抱き、それが今度はハッピーボーナスの違約金制度のやり方に対し反感し、ハッピータイムからハッピータイム2への値上げについてもかなりやり方が汚いなと思わされました。今度はそれ以上に汚いことをはじめました。というのも今度から小さいショップではVodafoneの機種変更を扱えないようになったんです・・。これから機種変更ができるのはVodafoneの直営店と量販店のように大量に機種変更がでるようなショップが持っている機種変更するための端末を持っているとこだけになってしまったのです。これは僕の想像の範囲なんですが、このような方法をとったのは最初から計画し手いたことだと思うんです。まずハッピータイム+ハッピーボーナスという割安なサービスを提示しておき新規加入を増やして、そしてハッピーボーナスという囲い込みを始める。囲い込みをされた人は解約するには2年後の契約月でしか解約することができずに、事実上違約金を払わなければ解約はできないような形になってしまってます。そうやってハッピータイム+ハッピーボーナスというやり方で囲い込んでいって、そしてハッピータイム2へ勝手に移行して、事実上の値上げをすることで収益性を確保する。このときはさすがに反発が強かったのか、この移行時の解約は違約金発生しないということになってはいるが、それも短い期間しか行わなかった。そして極めつけが今回の機種変更をさせないというやり方だ。これの狙いとしては大して数もださないショボイショップにはコストをかけないようにして、自分とこの直営店や家電量販店などでどんどん出していこうという腹だ。基本的にショボイショップとかは大きいショップには知名度や集客力ではかなわないので、ホットペッパーにクーポンを乗せることで集客を図ったり、値段を安めに設定することで客にアピールしていくしかない。そのため家電量販店や直営店よりは割安で売っているのが一般的です。で、今回はそれで機種変更ができなくなったのでVodafoneユーザーは直営店のような高い値段で出しているところでしか購入することができなくなるわけです。そしてVodafoneは今まで以上に努力もせずに機種変更する「お客さん」が増えてくれて収益性は確保できて、機種変更するには自分とこのショップに勝手にきてくれるわけだから、集客も問題ないわけなのです。こんな勝手許されると思いますか?小さいショップとかには、「おまえらは新規顧客だけ確保してくれてたらいいんだよ」っていう態度みえみえで頭にくると思いませんか?そんなくされVodafoneなんか本当にクソクラエです。明らかに正当な競争を妨害しているとしか思えなく、これはどう考えても独占禁止法に罰せられてもいいんじゃないの?って思える内容です。まぁVodafoneに変わってからユーザーの都合は考えない、代理店のことを考えない、自分のとこの利益だけを考える、こんなやり方してたらどんどん新規顧客を逃すのなんて当たり前だよね。市場に評価されてないのは当然のことなのです。J-PHONE時代はあれだけ伸びててAUより顧客を多く持っていたのにVodafoneに変わって大きく差をつけられてるよね。それはAUはユーザー側に立っていろいろものづくりをしていっているからだと思う。それがやはり日本企業が持っている理念だと思う。外資企業とかって自分とこの利益追求がひどすぎて日本で成功しないこと本当に多いなあとよく感じます。まあVodafoneは新規顧客よりも目先の利益のほうが重要なんでしょうし、社長さんも利益さえだしてればそれで株主に評価されると思っているんでしょうかね?

まあ以上僕の想像でした
| codomo | 10:12 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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